The Barbarian and the Geishas

Les humeurs de Kyokushi, the Nihongo edition

mai 23, 2007 · Laisser un commentaire

Ca me tente de faire un long post en Japonais. Je suis écoeuré d’étudier mais je veux continuer a pratiquer.

旭志の気持ち、The Japanese Edition

7月来たら、日本に住むのは、もう一年間になる。時間のながれは早いね。早すぎ、本当。どうなった、そんな生活は?気にいるかな?実は、気持ちや感じが、まぜているよ。最初は、ここの新しい生活はめずらしかった。それは去年の秋だった。 仕事が好きし、日本人の友達もでたし、パーティがとても楽しかったし、とてもいい気持ちだった。でも、少しずつ、生活になれて、最初のいい気持ち、なくなってしまった。そのうえ、冬も来た。天気は寒かったし、仕事は、忙しくなかったし、生活は、めずらしくなくなった。そのうえ、外国人の友達はクリスマス休みで帰ったし、日本人の友達は忙しかったし、クリスマスと正月も、たった一人で、とてもさびしかった。もちろん、冬休みのとき、楽しいことをして、面白い所に行って、あまり悪くないと思ってるけど、友達と会えないのは、とてもいやだった。そのときは、「ここはイヤ!みんな仕事は友達と家族より大切とおもってるの?それはイヤ!帰りたいー!」とおもっていた。3月まで、そんな気持ちがしていた。友達があまり会えなかったし、ずっと一人だったし、仕事も困ることがいっぱいあったし、悪い感じがしていた。でも春が来た。天気と同じ、心は少しずつ温かくなった。運動を始めたし、剣道の練習も行っているし、体はだんだんよくなっている。日本語の勉強も一所懸命頑張っている。もちろん、仕事には、困ることや嫌いなことまだいっぱいある。でも今は、そんなことを考えないで、大好きな仲間と生徒のためにも一所懸命頑張る!生活も、いやなこと、まだいっぱいあるよ。生活はまださびしい。友達はとても忙しいから、いっしょに遊べない。恋人も、まだできなかった。ここの人のことばと考え方、まだよくわからない。でも生活でも、そんないやなこと、考えないで、すすみたい。最近、少しずつ、気が強くなったと思う。どうして?ここに来て、生活はあまり変わらなかったと思う。でも今は、いやなことを考えないで、大事なことを考えて、明るくて、いい生活ができるようになった。なんで、そんなに俺は変わったか?よくわからない。でも、本当は、それはかまわない。今の生活は、忙しくても、きつくても、さびしくても、大好きだ。それだけだ。

フランソワ

平成19年5月22日、旭志

オーイ!笑うな!そんな日本語はおかしいってわかってるよ!自分の心の気持ち、外国語で伝えるのは簡単と思うのかー? …

(笑) ^^;

じゃあ、またね、みんな!

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